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つむじの住んでる地区につむじの同級生が居る
当時は彼と接する機会がなかったし地区も違ってた
この2人は「同じクラスに居た」ってだけの関係でした


なのに年月が過ぎるとその人の印象って変わるものでして
たまに夜にスーパーで顔を合わせると


フモフモさん*けろーにょ 男性 おおぉー!おばんです! (訳:おお!こんばんは!)


たまに会ってるくせに久しぶりに会ったかのような挨拶を交わす(笑
んでそこから立ち話が開始!!
Sはスーパーのビニール袋にビールをいつも持っていて
つむじはなぜかいつもビニール袋にネギがつっ刺さってる



お互い 子供が居るから という事もあるんだろうけど
会話が弾むのね
高校のときはほとんど話さなかったのにさ
年取るとこうなっちゃうのね。と母ちゃんが昔はなしてた事を今実感してる


んでこのS
スポーツ万能である
スキーなんかインストラクターの資格を持ってる


「いつか教えて欲しい」とたまに言ってみるが


男性 おめえ~・・・・センスないからな~!(笑


昔ならカチンと来る言葉も今は全然そんな感じを受けない
年を取るってそんなに悪くはない
こんな時そう思います


んでいつも別れる時に


フモフモさん*けろーにょ 男性 まんず どもなっ! (直訳:まず、ありがとね! つむじ訳:またね!)


これまたでかい声で挨拶する(笑




家に帰ってきてから思うだけど
高校の時なんて地元の言葉なんか同級生の誰もが使わなかったのにね
今こうやって方言使って挨拶してる自分とSに
なんか笑ってしまうのでした


「気取らないで話せる」ってところが「印象が変わった」と思うのだろうか
夜にスーパーに行くことがあるとSに偶然会うのが楽しみだったりします





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